始めに
このサイトは私個人の経験と実績からいろいろな修理方法、知識を紹介するサイトです。あくまで私個人の考えですのでもしここは間違っている、私はこう思う等あれば連絡をいただきたいと思います。私自身も常に前進、成長していきたいと思っていますので確認して変更しなければならないと ころなどは、訂正していき、より良いサイトにしていきたいと思っていますのでよろしくお願いします。ここのサイトを利用していただいて少しでも役に立っていただければうれしく思います。  
修理をする場合最低限用意するもの。テスター・軍手・工具、必ず修理する前にはエンジンオイル、冷却水は基準値にあるかを点検しておきます。
初級編---ほとんど修理をしたことがない。仕組みがわからない人は。
中級編---だいたいの部品の役割や仕組みがわかる人は。
上級編---元整備士の人や、修理経験のある人は。

初級編
初級編はほとんど修理をしたことがない人が修理をする場合にみてくだ さい。用語や仕組みを詳しく解説しているつもりですが、初級編の人がで きることは、バッテリの点検、修理、ヒューズぐらいまでだと思います。 もしバッテリ以外の可能性がある場合は、整備工場にみてもらったほうが いい時があります。

中級編
中級編はだいたいの部品のことなどの知識のある人は参考にしてもらいたいと思います。バッテリーのことは初級編でしかかいていませんが、そちらのほうも参考にしていただきたいと思います。

2006年10月02日

飲酒をしてからどれぐらいで酒は抜けるか?

まだ飲酒による事故や違反が減らないですね。
警察の交通課が飲酒で現行犯逮捕されるとゆうあきれた話がニュースで流れた。本当に情けないと思う。取り締まる人が取り締まられる。
取り締まる人は酒を飲まない人か酒をやめた人などが取り締まったほうがいい。写真出したり、名前出したりしたほうが良いと思う。
今日TVミヤネ屋で「どれぐらいで酒が抜けるか?」とゆう実験がされた。
170センチ60キロぐらいの若者3人を対象に実験がされた。
まず瓶ビール大ビンを1本飲んで測定。
A君 0.29mg
B君 0.40mg
C君 0.90mg
違反の数値は0.15mgなのでもうこの時点で運転はできない。
そのまま飲み続け、3時間かけて大ビン合計4本を飲み干した。
測定ではアルコールの測定器を使ったが1.00以上の数値は測れないものだった。
A君 0.98mg
B君 1.00mg以上
C君 1.00mg以上
この状態では3人とも早く寝たいとゆう状況。
そのままベッドに入り就寝。
5時間後、寝てるところを起こしアルコール測定器で測定。
A君 0.10mg
B君 0.56mg
C君 0.16mg
かろうじてA君だけは運転できる状態。
測定してから再び就寝。
2時間後、また寝ているところを起こしアルコール測定器で測定。
A君 0.00mg
B君 0.40mg
C君 0.00mg
この測定からB君だけ運転できない状態になった。
それからB君だけを測定していく。
最終的にB君が0.00mgになったのは飲酒を終えてから14時間後のことだった。
これはかなり予想外だった。
とゆうことは明日もし仕事がある場合、飲みに行くとして次の日の朝7時から車の運転をしなければならない場合。
朝7時の14時間前は夕方5時。
夕方5時までに飲み終えていなければならない。
この人はあきらかに次の日仕事がある場合、車の運転はできない。
このアルコールが抜ける時間は人それぞれ違い、かなり差が激しい。
上の実験結果からも1本飲んだだけで一番アルコール値が高かったのはC君。
しかし一番抜けるのが遅かったのはB君だった。
酔うのが早いけれど、すぐ抜ける人や、酔うのは遅いけれどなかなか抜けない人などかなりのタイプがあると思う。
まずアルコールが抜けやすい人はどうゆうタイプの人が多いのかと、教授に尋ねると。
毎日飲む人、時々飲む人、ほとんど飲まない人とでは毎日飲む人はアルコールが抜けやすくなっている状態になっているとゆうこと。
ほとんど飲まない人は一番抜けるのが遅い。
電車が24時間やっていれば交通手段は気にしなくてもいいのですが、タクシーだと費用が高いのでどうしても車が必要な時がある。そうゆうときは車の運転席でアルコール測定器と格闘してみてはどうですか?
私もアルコール測定器を何種類か持っているが、どれも測定があいまい。
あまり安いものはどうかと思いますが、おすすめのものは正直わからない。
今日TVで出ていたものは9000円ぐらいのものだった。でも自分が大ビン4本飲んで抜ける時間はどれくらいか?測定しておいたほうがいいと思う。
どうしても車が好きな人は、アルコールの測定器を探してみてはどうでしょう?

posted by 修 at 17:01| Comment(39) | TrackBack(1) | 飲酒実験 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月31日

自動車燃料(ガソリン)節約方法その7

今回も燃料が少しでも良くなる商品を紹介します。
シガーソケットに差し込むだけのものですが、電気を安定した状態にするものです。詳しくはクリックして詳細をみてください。
↓ネオソケット
ネオソケット「エコ」ネオソケット エコ(グリーン)車のガソリン代節約

2006年08月23日

自動車燃料(ガソリン)節約方法その6

今回は燃費が少しでも良くなる商品を紹介します。
燃料を細分化するとゆう商品ですが、確かに少し良くなりました。
燃料タンクに入れるだけなので、非常に簡単です。価格も安く、これなら元をとるのにすぐです。一度入れてしまうと、簡単に取り出せないので、入れる前に燃費を調べておいておいたほうがいいでしょう。これはおすすめですね!
燃費向上率はご自身で体感してください!燃費向上!『燃良太郎』2本入りでこの価格を実現!燃料...

2006年08月17日

自動車燃料(ガソリン)節約方法その5

自動車燃料(ガソリン)節約方法その5では、運転の仕方を解説していきたいと思います。
ほとんどの人ができるだけ燃費を良くしようとしてアクセル操作をしていると思います。急発進、急ブレーキ、急ハンドルをしないことは誰もがわかっている事だと思うので説明しません。
信号待ちでエンジンを切る。暑い夏の日はたまりませんねー。
アイドリングをしない。休憩中なんかは暑い場合、休憩しているのかわかりませんねー。
とりあえずその運転の仕方を細かく説明すると、道路を距離ではなく渋滞しにくい、スピードの出しやすい道を選ぶほうが燃費が良くなります。
一番理想なのは高速道路のような平坦な道、信号のない道、スピードが出せる道です。
平坦な道だとそれだけアクセルを踏む量は少なくなります。登り坂ではどうしてもアクセルを踏まないといけません。
信号のない道では、信号で捕まってしまう時間の間分だけ走ることができます。
スピードが出せる道ではスピードが乗るまではアクセルを消費しますが、スピードが出ている場合はほとんどアクセルを踏んでいないので、少しのアクセル操作でスピードが出ています。
それでもなかなかそのような道は少ないですね。
毎日決まった時間に乗る事が多い場合は難しいですが、時間帯や天候なども気にしながら走ることも考えられます。
渋滞の多い場合、天候が悪い場合、土日、連休などの場合は渋滞が多いです。お盆の間や年末年始の時期に燃費を良くする方法はなかなか難しいです。
運転中にはできるだけ遠くの信号を見るようにしましょう。
2つ先の信号が赤に変わったらすぐ近くの信号が赤にかわるかもしれない。
その時からアクセルを離し、だりょくで走行すれば必要のないアクセル操作ができます。
エアコンの操作にECOがある場合、ECOを有効に活用するようにしたほうがいいでしょう。ECOはエコノミーなので、節約するとゆう意味です。もちろんACをOFFにしたほうが燃費は良くなります。

自動車燃料(ガソリン)節約方法その4

今回は燃料給油の場所について書いてみたいと思います。
ほとんどの人は燃料の値段やカードを作っている給油所などで決めて給油していると思いますが、燃料の質の面ではほとんどの人がわからないと思います。
安いからといってあまり知られていないメーカーの燃料はできるだけ避けたほうがいいでしょう。私が思う給油所のベスト3はエネオス、コスモ、シェルです。今までこのメーカー以外の給油所では、ほとんど給油したことがないので今はわかりませんが、明らかに良い燃料の物を扱っていると思います。他に普通に名前を聞いたことがあるメーカーなら問題ないと思いますが、ほとんど知らないメーカー、極端に燃料が安いメーカーは避けたほうがいいでしょう。燃料が悪くても自動車に影響が出てくる時は分かりにくいです。
高速のPAの給油所では通常燃料が高いのですが、高速では何円までしか燃料の値段は上げてはいけないとゆう決まりがあります。7月では137円/レギュラー1L当たりでした。ので、燃料が上がったとしても高速での給油所のほうが安くなる場合が出てきました。わざわざ燃料を入れるために高速を使うほど特にはなりませんが、もし乗る機会があったら、前もって高速での給油所での燃料の値段を調べておけば、もしかしたら安く燃料を入れる事ができるかもしれません。

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