始めに
このサイトは私個人の経験と実績からいろいろな修理方法、知識を紹介するサイトです。あくまで私個人の考えですのでもしここは間違っている、私はこう思う等あれば連絡をいただきたいと思います。私自身も常に前進、成長していきたいと思っていますので確認して変更しなければならないと ころなどは、訂正していき、より良いサイトにしていきたいと思っていますのでよろしくお願いします。ここのサイトを利用していただいて少しでも役に立っていただければうれしく思います。  
修理をする場合最低限用意するもの。テスター・軍手・工具、必ず修理する前にはエンジンオイル、冷却水は基準値にあるかを点検しておきます。
初級編---ほとんど修理をしたことがない。仕組みがわからない人は。
中級編---だいたいの部品の役割や仕組みがわかる人は。
上級編---元整備士の人や、修理経験のある人は。

初級編
初級編はほとんど修理をしたことがない人が修理をする場合にみてくだ さい。用語や仕組みを詳しく解説しているつもりですが、初級編の人がで きることは、バッテリの点検、修理、ヒューズぐらいまでだと思います。 もしバッテリ以外の可能性がある場合は、整備工場にみてもらったほうが いい時があります。

中級編
中級編はだいたいの部品のことなどの知識のある人は参考にしてもらいたいと思います。バッテリーのことは初級編でしかかいていませんが、そちらのほうも参考にしていただきたいと思います。

2006年08月31日

自動車燃料(ガソリン)節約方法その7

今回も燃料が少しでも良くなる商品を紹介します。
シガーソケットに差し込むだけのものですが、電気を安定した状態にするものです。詳しくはクリックして詳細をみてください。
↓ネオソケット
ネオソケット「エコ」ネオソケット エコ(グリーン)車のガソリン代節約

2006年08月23日

自動車燃料(ガソリン)節約方法その6

今回は燃費が少しでも良くなる商品を紹介します。
燃料を細分化するとゆう商品ですが、確かに少し良くなりました。
燃料タンクに入れるだけなので、非常に簡単です。価格も安く、これなら元をとるのにすぐです。一度入れてしまうと、簡単に取り出せないので、入れる前に燃費を調べておいておいたほうがいいでしょう。これはおすすめですね!
燃費向上率はご自身で体感してください!燃費向上!『燃良太郎』2本入りでこの価格を実現!燃料...

2006年08月17日

自動車燃料(ガソリン)節約方法その5

自動車燃料(ガソリン)節約方法その5では、運転の仕方を解説していきたいと思います。
ほとんどの人ができるだけ燃費を良くしようとしてアクセル操作をしていると思います。急発進、急ブレーキ、急ハンドルをしないことは誰もがわかっている事だと思うので説明しません。
信号待ちでエンジンを切る。暑い夏の日はたまりませんねー。
アイドリングをしない。休憩中なんかは暑い場合、休憩しているのかわかりませんねー。
とりあえずその運転の仕方を細かく説明すると、道路を距離ではなく渋滞しにくい、スピードの出しやすい道を選ぶほうが燃費が良くなります。
一番理想なのは高速道路のような平坦な道、信号のない道、スピードが出せる道です。
平坦な道だとそれだけアクセルを踏む量は少なくなります。登り坂ではどうしてもアクセルを踏まないといけません。
信号のない道では、信号で捕まってしまう時間の間分だけ走ることができます。
スピードが出せる道ではスピードが乗るまではアクセルを消費しますが、スピードが出ている場合はほとんどアクセルを踏んでいないので、少しのアクセル操作でスピードが出ています。
それでもなかなかそのような道は少ないですね。
毎日決まった時間に乗る事が多い場合は難しいですが、時間帯や天候なども気にしながら走ることも考えられます。
渋滞の多い場合、天候が悪い場合、土日、連休などの場合は渋滞が多いです。お盆の間や年末年始の時期に燃費を良くする方法はなかなか難しいです。
運転中にはできるだけ遠くの信号を見るようにしましょう。
2つ先の信号が赤に変わったらすぐ近くの信号が赤にかわるかもしれない。
その時からアクセルを離し、だりょくで走行すれば必要のないアクセル操作ができます。
エアコンの操作にECOがある場合、ECOを有効に活用するようにしたほうがいいでしょう。ECOはエコノミーなので、節約するとゆう意味です。もちろんACをOFFにしたほうが燃費は良くなります。

自動車燃料(ガソリン)節約方法その4

今回は燃料給油の場所について書いてみたいと思います。
ほとんどの人は燃料の値段やカードを作っている給油所などで決めて給油していると思いますが、燃料の質の面ではほとんどの人がわからないと思います。
安いからといってあまり知られていないメーカーの燃料はできるだけ避けたほうがいいでしょう。私が思う給油所のベスト3はエネオス、コスモ、シェルです。今までこのメーカー以外の給油所では、ほとんど給油したことがないので今はわかりませんが、明らかに良い燃料の物を扱っていると思います。他に普通に名前を聞いたことがあるメーカーなら問題ないと思いますが、ほとんど知らないメーカー、極端に燃料が安いメーカーは避けたほうがいいでしょう。燃料が悪くても自動車に影響が出てくる時は分かりにくいです。
高速のPAの給油所では通常燃料が高いのですが、高速では何円までしか燃料の値段は上げてはいけないとゆう決まりがあります。7月では137円/レギュラー1L当たりでした。ので、燃料が上がったとしても高速での給油所のほうが安くなる場合が出てきました。わざわざ燃料を入れるために高速を使うほど特にはなりませんが、もし乗る機会があったら、前もって高速での給油所での燃料の値段を調べておけば、もしかしたら安く燃料を入れる事ができるかもしれません。

2006年08月16日

自動車燃料(ガソリン)節約方法その3

ガソリン(燃料)は温度によって体積が変わります。温度が高いほど体積は少なくなり、低いほど多くなります。気温によっても変化するので、今の時期のように気温が高い時期にガソリンスタンドで入れることは損をしていると言えます。
夏でもガソリン(燃料)はどうしても必要な時があるので、ガソリン(燃料)を入れる時間を考えて入れるようにします。
まず、晴れの日よりも雨の日のほうが大体気温が低い時が多いので、雨の気温が低い時に入れるようにしたほうが、同じ容量をいれたとしても体積が多いのでその分特になります。
1日のうち一番気温が低い時間帯は夜のほうが気温が低いような気がしますが、だいたい6〜7時の朝が一番平均的に気温が低いです。
このことから雨の朝6〜7時の気温が寒いと感じる時が一番体積の大きくなる時なので、同じ容量(リットル)を給油しても一番特な状態になります。
一番良い方法は、自動車に気温が分かるもので参考にしたほうがいいでしょう。
夜でも気温が低い場合、朝だけ晴れている場合、雨が降っていても晴れている場合など色々な状況が予想されます。雪が積もっていて大雪が降っている朝ならば、すぐに気温が低いと分かるんですけどね。

自動車燃料(ガソリン)節約方法その2

前回は重量の関係で燃費が良くなる話をしました。今回はタイヤのことについて書いてみたいと思います。
まずタイヤには空気が入ってあり、これは少なくても多すぎてもタイヤには悪いとゆうことが言われています。
タイヤの空気圧はたとえ空気圧を調整してから一度も乗っていなくても、2〜3ヶ月ぐらいすればだんだんと空気が少なくなります。
まずタイヤの磨耗についてですが、少ない場合接地面積が多くなります。
空気が少ない分見る人が見れば分かりますが、少しベタッとゆう感じに地面と接します。空気が少ない分、端のほうだけが磨耗し変磨耗の原因になります。当然加速も悪くなり、燃費も悪くなります。
空気が多い場合、地面と接するのが中央だけになり、磨耗するのも中央だけになります。空気圧が高い場合乗り心地にも影響します。空気圧が高い分、パンパンの状態なのではねたり、ショックを吸収しきれないです。
空気圧の調整は、ドアを開いた場所、エンジン内やどこかに表示があるはずです。表示よりも少し高くても問題ありません。この空気圧調整は使用する状況によって使い分けをしますが、なるべく高いほうが少ないほうよりは燃費は良くなります。
少ない場合の利点はショックが少ない、タイヤ中央の磨耗はしにくいですが、空気が多い方の利点のほうが多いので、なるべく減ることも考えてやや多めに空気圧を調整しておくと燃費はよくなります。
特に高速走行、重量が増えた場合などは空気圧が高いほうが特です。

自動車燃料(ガソリン)節約方法

最近燃料の値段がかなり上がってきているので、急遽燃料を節約できる方法を紹介したいと思います。少し効果があるものから、大きく効果があるものまで、少しでも燃費がよくなる方法を紹介していきたいと思います。
1.自動車の重量を減らす。
人数が運転手だけの場合と人数が8人乗っている場合では、加速が悪かったり、ブレーキの効きが弱いように、できるだけ重量のある荷物を降ろしておくとその分、燃料の消費を抑えることができます。
万が一必要になるかもしれないと思って自動車に乗せているものは、かえって全然使わなかったりします。一度車のトランクなどを見てみましょう。どこかに必要のないものがあるかもしれないです。
車の改造が好きな人やレーサーなどは、できるだけ車の重量を軽くするためにいろいろな部品を外します。
燃費のためだけにやりすぎの場合もありますが
1.シートを運転席以外すべて外します。
レーサーの場合ほとんどこの状態ですね。もちろん重量が軽くなるので速く走れて、燃費も良くなります。レーサーの場合はアクセル操作は通常と違うので、急発進、急加速すれば当然燃費は悪くなります。
2.エアコンを取り外す。
これをしようとすれば、大掛かりな作業、暑さ、寒さの強い人でなければなりません。重量は減って、エアコンにかかる燃料も少なくなりますが、あまり通常使用の人には向きませんね。
3.オーディオ機材を外す。
私の知人にマフラーの音が好きとゆう人がいました。もちろんナビや音楽、ラジオなどもありません。オーディオを外し、スピーカーなども外せば当然重量が軽くなるので、燃費は良くなります。
4.スチールホイールからアルミホイールに交換する。
純正の自動車でもアルミホイールが初めから装着されているのも多くなってきましたが、スチールのホイ−ルの場合重量が重いので、アルミホイールに交換すれば、アルミのほうが軽いので燃費は良くなります。
ただ燃費が少しでも良くなるとゆう事なので、新品のアルミホイールは高価なので、もらったり、中古で安く購入しなければ元を取るまでにかなりの年数がかかるでしょう。
5.ガソリンをこまめに入れる。
ガソリンも重量の内なので、満タンの時と10Lの時の重量とではかなりの重量差があります。満タンのほうがガソリンスタンドに行く回数は少なくなりますが、燃費の面ではこまめに入れるほうが圧倒的に燃費は有利です。
70L入る自動車に60L入れる場合と10L入れる場合では50Lの差があります。ガソリンは水よりも軽いのですが、ここでは分かりやすいように水と同じ重さとすると、水は1L(リットル)=1KG(キログラム)なので、約50KGの差があります。大体細身の大人が一人乗っていることになります。
当然重量の面で燃費が悪くなりますので、燃費は悪くなります。
6.とりあえず自動車についている部品を必要な部品だけにする。
とりあえず重量が下がれば燃費は良くなるので、必要ないと思ったら外しましょう。しかし、安全、修理が出ないようにしなければ何の意味もありません。タイヤのホイールのナットを1個減らしたり、エンジンについているボルトなどは、必ずついていなければならないものです。内側のドアのカバーを外している人もいますが、少し安全性にかけるかもしれません。できるだけ安全を重視して、重量を減らすようにしてください。

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